喫煙や飲酒の量を注意されたときの言い訳
僕はタバコはやらないが、お酒は大好きさ。なにか注意された時に素直に聞くのも大事なのは分かるけど、当たり前の注意に素直にウンと頷くのも悔しい。
なんとかいい開き直りの文句はないものか。
きっとみんなこんなことを毎日考えているに違いない。そこでこれ
時々は僕は今まで飲んできたビールの量を反省する。
そしてグラスを見つめてビール工場で働く労働者のことや彼らの希望や夢について考える。
もしこのビール を飲まなかったら、彼らは失業して希望や夢は粉々になってしまう。
自己中心的に自分の肝臓のことだけを考えるより、このビールを飲んで彼らの希望や夢を叶 えさせるほうがいいんだと自分に言い聞かせる。
(ジャック・ハンディ)
これはお酒の例だけど、必要ならタバコにだって、スイーツにだって置き換えられる。
なにかの中毒になっているなら、それを創り出している人達の幸せに貢献していると思えばいい。
2010年02月11日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: ユーモア
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