Googleがイスラム教を恐れている証拠
グーグルの検索窓に検索したい言葉を入力していくと、途中で「こんな言葉をお探しですか?」というグーグル・サジェスト (Google Suggest)という機能が働いて、次の言葉を候補として表示してくれます。
これがなかなか優秀で、ほとんどの場合、スペルミスなどなければ候補表示をしてくれます。
これまでGoogleは、中国の検閲をはじめとして情報の操作を極端に嫌い、また検索順位を操作していないことをポリシーとしていました。その誇り高さからMicrosoft嫌いの人からも支持されて多くのファンを作ってきたのです。
このことがあるまでは・・・
さてこのグーグル・サジェストを使って、英語で宗教に関することを調べようとしたときに、その事実が発覚しました。
キリスト教や仏教に関しては、通常通りに辛辣な検索候補がずらずらと下まで表示されるのですが、イスラム教に関して調べてみると、なんと・・・
怖くてこれ以上は書けません。
詳細はこちらをみてください。
2010年02月19日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: IT
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